Kyoto City Council — Sakyo Ward

あなたの意見が、 京都市政を変える。

「善処します」で終わらせない。集めた声を根拠に変え、 税金の使いみちを問い直す——それが、河村りょうの仕事です。

河村りょう
KYOTO CITY COUNCIL MEMBER 河村りょう
  • 元・新聞記者
  • 元・京都市職員
  • 京都市会 文教はぐくみ委員会
  • 左京区・下鴨在住
  • いま、こんな声をお待ちしています
  • 通学路の安全
  • 市バスの混雑
  • 保育・学童のこと
  • 税金の使いみちへの疑問
  • 空き家・まちなみ
  • 鴨川・糺の森の環境
  • 防災・避難所
  • 観光と暮らしの両立
  • 高齢の家族の見守り
  • 学校・部活動のこと

Credo

公金支出の費用対効果を、
最大化する。

財源は、市民の皆さまからお預かりした税金です。だからこそ、すべての事業に 「いくら掛けて、何が、どれだけ良くなるのか」を問い続けます。 根拠のない政策決定と、試算なき支出を、見過ごしません。

「なんとなく」で
決めさせない

根拠がなく、市民不在のまま進む政策決定を認めません。データと現場の声で裏づけの有無を確かめ、議会で質し続けます。

試算なき支出に、
ブレーキを掛ける

費用対効果の試算を行わない一方的な行政運営には、議会からブレーキを掛けます。効果の薄い事業は見直し、必要な施策へ振り向けます。

市民の望みから、
政策を練り上げる

市民が何を望んでいるかを常に収集し、特定の誰かのためではない、公平・公正な政策に練り上げて実行します。

市民・役所・議会の「三方良し」——記者・市職員・議員秘書としてすべての現場を歩いてきたからこそ、 三方が納得できる着地点まで諦めずに調整します。

Process

あなたの声が、政策になるまで。

市民の意見が行政を変える。だから河村りょうの政策づくりは、いつも「聴く」ことから始まります。

STEP 01

聴く

意見箱・街頭・SNS・地域の集まりで、暮らしの声を集めます。匿名の一通も、大切な一次情報です。

STEP 02

確かめる

データと現場調査で裏づけを取り、費用対効果を試算します。思い込みではなく、根拠で語ります。

STEP 03

練り上げる

特定の誰かのためではなく、市民全体にとって公平・公正な政策案へ。役所とも建設的に協議します。

STEP 04

実行し、報告する

議会で提案・質疑し、実現へ。経過と結果は、SNSとnoteで必ずご報告します。

このサイトの意見箱が、STEP 01 の入口です。

意見箱へ進む

Profile

河村りょうのポートレート
RYO KAWAMURA / 1993, KAGAWA

市民・役所・議会—— 三方の現場を、
すべて歩いてきた。

新聞記者として行政を取材し、京都市職員として役所の内側を知り、議員秘書として市民の声を聴いてきました。 三者のあいだの「すれ違い」を解くことが、京都再生の最短ルート。その確信が、いまの活動の原点です。

  1. 1993香川県丸亀市に生まれる
  2. 2015立命館大学 政策科学部 卒業/毎日新聞社 入社記者として地方行政・事件を担当
  3. 2017京都市役所 入庁保健福祉局 介護ケア推進課で介護・福祉事業を担当
  4. 2021前京都市会議員 秘書地域を巡り、市民の声を議会へつなぐ
  5. 2023京都市会議員 初当選(左京区選出)
  6. 現在京都市会 文教はぐくみ委員会 委員地域政党 京都党/左京区・下鴨在住

Off the record — 素顔

  • 犬・猫、どうぶつだいすき
  • バイク・釣り・筋トレ
  • 好きな場所は糺の森と鴨川
  • 鴨川のオオサンショウウオが交雑種というだけで扱いが変わったことを悲しく思う
  • 183cm

Voice Box

あなたの一通が、
審議の一問になる。

市政への疑問、暮らしの困りごと、まちへのアイデア。匿名でも、ひとことでも構いません。 いただいた声はすべて目を通し、政策立案と議会質疑の材料にします。

  • 無記名OK・約3分で投函できます
  • 返信をご希望の方には、メールでお返事します
  • 議会での取り上げ状況は、SNSとnoteでご報告します
  • 公式LINEからのメッセージでも受け付けています:公式LINEを開く

※ご記入いただいた内容は、政策検討およびご返信の目的以外には利用しません。

市民意見 受付票 RECEIPT NO.

ご意見をご記入ください。

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お寄せいただきありがとうございます。すべて拝読のうえ、政策検討の材料とさせていただきます。経過はSNS・noteでご報告します。

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日々の活動は、SNSで。

委員会でのやり取り、まちで聴いた声、調査の途中経過まで。飾らずに、リアルタイムで発信しています。

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