「なんとなく」で
決めさせない
根拠がなく、市民不在のまま進む政策決定を認めません。データと現場の声で裏づけの有無を確かめ、議会で質し続けます。
信条 Credo
財源は、市民の皆さまからお預かりした税金です。だからこそ、すべての事業に 「いくら掛けて、何が、どれだけ良くなるのか」を問い続けます。 根拠のない政策決定と、試算なき支出を、見過ごしません。
根拠がなく、市民不在のまま進む政策決定を認めません。データと現場の声で裏づけの有無を確かめ、議会で質し続けます。
費用対効果の試算を行わない一方的な行政運営には、議会からブレーキを掛けます。効果の薄い事業は見直し、必要な施策へ振り向けます。
市民が何を望んでいるかを常に収集し、特定の誰かのためではない、公平・公正な政策に練り上げて実行します。
市民・役所・議会の「三方良し」——記者・市職員・議員秘書としてすべての現場を歩いてきたからこそ、 三方が納得できる着地点まで諦めずに調整します。
政策のつくり方 Process
市民の意見が行政を変える。だから河村りょうの政策づくりは、いつも「聴く」ことから始まります。
意見箱・街頭・SNS・地域の集まりで、暮らしの声を集めます。匿名の一通も、大切な一次情報です。
データと現場調査で裏づけを取り、費用対効果を試算します。思い込みではなく、根拠で語ります。
特定の誰かのためではなく、市民全体にとって公平・公正な政策案へ。役所とも建設的に協議します。
議会で提案・質疑し、実現へ。経過と結果は、SNSとnoteで必ずご報告します。
このサイトの意見箱が、STEP 01 の入口です。
意見箱へ進む →プロフィール Profile
新聞記者として行政を取材し、京都市職員として役所の内側を知り、議員秘書として市民の声を聴いてきました。 三者のあいだの「すれ違い」を解くことが、京都再生の最短ルート。その確信が、いまの活動の原点です。
市民意見箱 Voice Box
市政への疑問、暮らしの困りごと、まちへのアイデア。匿名でも、ひとことでも構いません。 いただいた声はすべて目を通し、政策立案と議会質疑の材料にします。
※ご記入いただいた内容は、政策検討およびご返信の目的以外には利用しません。
お寄せいただきありがとうございます。すべて拝読のうえ、政策検討の材料とさせていただきます。経過はSNS・noteでご報告します。
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委員会でのやり取り、まちで聴いた声、調査の途中経過まで。飾らずに、リアルタイムで発信しています。